2015-11-26T21:45:05+00:00 2015/09/01|プレスリリース|

リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」を運営するリラクが、 内定者フォローの体制強化のためにTalknoteを導入

トークノート株式会社(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 小池 温男、以下トークノート)は、リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」(http://reraku.jp/)を運営する株式会社リラク(本社 : 東京都港区、代表取締役 : 江口 康二、以下リラク)が、内定者フォローの体制強化のために社内コミュニケーションツール「Talknote」(http://talknote.com)を導入したことを発表いたします。

ReRaKu様ロゴ

これにより、来春入社予定の内定者とリラク社員のコミュニケーションをはじめ、内定者同士の交流など学生との双方向のコミュニケーションを活性化させることができます。 日常的にLINEやFacebookなどのSNSを利用している学生のライフスタイルを踏まえ、チャットやSNSをビジネス利用に特化させた社内コミュニケーションツール「Talknote」を導入することで、リラクは、期間中の学生の不安をタイムリーかつ確実に解消し、学生のニーズに応えたフォローアップにより内定辞退者ゼロを目指します。

【背景】
日本経済団体連合会による「採用選考に関する指針」を受け、就職人気の高い大手企業の選考開始が8月1日へ後ろ倒しとなったことにより、中小企業の内定辞退者の増加が懸念されています。

このような現状の中、リラクは従来から抱えていた「電話やメールでのコミュニケーションでは、内定者の学生をフォローしきれない」という問題意識が大きくなり、学生とのコミュニケーションツールとしてTalknoteの導入を決定しました。

【Talknoteを選んだ理由】
リラクは、普段からLINEやFacebookなどのSNSを利用する学生にとって、チャットやSNSをビジネス利用に特化させているTalknoteであれば使い勝手がよく、内定期間中に求められる情報をより確実に伝えられると考え、導入を決定しました。

1.専用のコミュニケーションツールとして使える。
 学生のライフスタイルを考慮しLINEやFacebookの利用も検討したが、プライベートで利用しているツール
 で会社と繋がることへの抵抗を感じる学生も多かった。

2.送った内容の既読/未読が個人単位で確認できる。
 メールでは、送った内容が見られているのかどうかがわからなかった。

3.写真などを活用し、社内の様子を幅広く伝えられる。
 メールでは、届けられる情報が受信側の環境設定に依存するため、
 伝えられる情報が限定されてしまっていた。

4. スマホアプリの使い勝手がよく、学生のライフスタイルに合っていた。
 学生にとってメールは日常生活での利用頻度が低く、タイムリーな情報共有には不向きだと感じていた。

【期待される効果】
リラクは、Talknoteを活用し学生との双方向でのコミュニケーションを活性化させることで、タイムリーかつ確実に内定期間中の不安を解消することができると考えています。

1.日常的に利用しているLINEやFacebookに近く、メールに比べてカジュアルに投稿やコメントができるた
 め、会社と学生、学生同士の双方向のコミュニケーションが活性化されるため、疑問や不安を解消しやすい
 環境が整う。

2.会社からの情報発信に対しての既読/未読などの状況を個人単位で把握する事で、より各学生の状況に応じ
 たフォローが行うことができる。

3.学生とのコミュニケーションを一元化できるため、事務的な作業を効率化することができる。

トークノートは、共通の価値観が浸透した「いい会社」をつくるというコンセプトのもと、社内コミュニケーションを活性化・効率化するためのサービス開発、提案を継続してまいります。

【株式会社リラク】
リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」をはじめ、5つのブランドでストレッチ&ボディケアサービスの店舗運営(首都圏165店舗)を中心に事業を拡大。「健康を、もっと、新しく。」というスローガンのもと、医療デジタルメ ディア事業の創出など、今後の事業多角化を視野に入れ新卒採用を拡大中。

<リラク会社概要>
【社名】:株式会社リラク
【所在地】:東京都港区南青山7丁目1番5号 コラム南青山4F
【URL】:http://reraku.co.jp/
【代表者】:江口 康二
【設立年月】:2000年7月
【資本金】:111,000,000円

[PDF] リラクゼーションスタジオ「Re.Ra.Ku」を運営するリラクが、 内定者フォローの体制強化のためにTalknoteを導入

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