2018-01-10T15:31:10+00:00 2014/09/22|Talknote活用法|

最近、社員との距離が遠くなった。。。と感じていませんか?

創業当初は数人。誰が何をしているのかは一目瞭然。それが
次第に会社が大きくなり、10人・30人・50人と人数が増えたときに
誰が何をしているのかわかりずらくなってきた。そんな今、

『なんだか近くにいるのに遠いな…』 

  と感じることはありませんか?

でもこれは自分だけではなく、他の社員の方々も同じことを感じています。
お互いにそう思っているとどんどん距離は遠くなるばかり。
何かきっかけがあればこの距離は近くなるはずなのに…

経営層と現場間のコミュニケーションは多くの会社が抱える課題です。

社内のコミュニケーションは大きく分けて3つ。

 ①   ヨコ(部門間や職場内の同僚同士)のコミュニケーション

 ②   タテ(上司と部下)のコミュニケーション

 ③   全社的(経営層と現場)なコミュニケーション

これらを全て滞り無く行うことは非常に難しい。
そこで社内SNSのトークノート。

トークノートではタイムライン・グループ・メッセージの3つの機能があり、
全社的なコミュニケーションにはタイムラインが、
ヨコやタテのコミュニケーションにはグループが活用できます。
投稿に対していいね!やコメントをつけることで“ぐっ”と距離が近くなるはず。また、情報の蓄積もでき、
社内全体の一体感も生まれてきます。

そんなコミュニケーションの距離感を縮めるトークノート。
実際にご利用いただいてる株式会社ファクト様もトークノートをうまく活用し、会社を一体感や風通しのよい雰囲気にできているそう。

ぜひご覧ください!
ファクト様導入事例→事業部毎の情報をオープンにしたら会社が1つになりました。