2018-05-09T16:54:09+00:00 2018/05/09|カスタマーサクセスBlog|

「グループ」と「メッセージ」ってどう使い分ければいいの?

こんにちは!
カスタマーサクセスチームです。

GWも終わり、雨が多くなってきましたね。
気温もぐっと下がってきていますので、
みなさん風邪引かないように気をつけてくださいね!

さて、今回ご紹介するのはこちらです!

「グループ*」と「メッセージ*」ってどう使い分ければいいの?

この2つの機能は、Talknoteでコミュニケーションをとるには欠かせない機能です。

ですが、どうやって使い分けたらいいのかわからない方も意外と多いはず。
今回は、この2つの機能の特長や使い分け方をご紹介します!

「メッセージ」
チャット形式でやりとりできるのがメッセージ。
LINEやFacebookメッセンジャーなどのチャットツールをイメージしていただければと思います。

たとえば・・・
・今どこにいますか?
・相談があるので、あとで5分ほど時間ください!
・〇〇株式会社の△△様に、折り返しの連絡をお願いします。

などなど。
一時的な連絡に最適です。
移動中の電車内や、急ぎの場合にいつでもどこでもすぐに連絡ができるのがメッセージのいいところ。

ですが、メッセージは複数の話題を同時に進めることや、
後日確認したい情報をいざという時に探しにくいのが難点。
せっかく役立つ情報を共有しているのに、振り返り辛いなんてもったいないですよね。

そんな時に、役に立つのがグループです!

「グループ」
ツリー形式のやりとりができるのがグループ。

たとえば・・・
・成功事例共有
・クレーム報告
・全体のお知らせ

などなど。
部署・店舗、役職、プロジェクトなど
テーマごとや共有したいメンバーごとにカテゴリーを分けて共有、管理できます。

社内で交わされた情報は会社の資産。
情報が蓄積されれば、社員が増えても過去のやりとりから
会社のことを学ぶことができるので、社員の成長にも繋がります。

つまり・・・

メッセージ → 一時的な連絡
グループ → ずっと残しておきたい情報の共有

のように分けることができます。

とはいえ、これは使い方の1つです。
お客様によっては他の使い方をしている方もいらっしゃいます。

この記事を参考にしていただき、
みなさまにあった使い方を見つけてみてください!

それでは、引き続きTalknoteをよろしくお願いします!

このBlogではこんな質問お待ちしております。⇩

・Talknoteのこの機能はなに?
・○○をやりたいんだけど、Talknoteではできるの?
・社内での情報共有が活性化しないんだけど、どうすればいいの?

と、Talknoteに関する質問や、社内で抱えるコミュニケーションの課題などあれば、
ぜひぜひ教えてください!
このBlogで解決させていただきます!!!

アプリからの場合は「お問い合わせ」、Web(ブラウザ)版の場合は「ご意見/ご要望」からご連絡ください!

 

 

 

 

 

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